ようやく夏休みの疲れも抜け、通常の業務に復帰。
ブログもようやく更新といったところであります。
それにしても、11日〜15日の間
国際展示場=1日
お台場=1日
秋葉原=3日
という、何ともコメントし難い旅程となってしまいました。(^^;)
今回の夏休みは、8割方地元から出てきた弟と行動を
共にしたわけですが、驚くニュースが3つほど。
1、兄弟そろって「サイレントヒル」のダークアレッサにモエ。
2、兄弟そろって、注目の同人(兼商業)作家が同じ。
3、秋葉原で、伝説の妖怪に遭遇!
1・「サイレントヒル」のダークアレッサにモエとは、
11日、劇場版「サイレントヒル」を、日本国内最終上映に飛び込んだ時のこと。
私は、SH鑑賞2回目でしたが、弟は初見。
以前から、アレッサの「少女+悪眼光」というキャラに
なにやら反応していたのですが、鑑賞終了後・・・・
弟も同意見で一致。
とここで、弟から追加のモエ要素情報が。
地元でじゃれている、親戚の子Sちゃん(8)と、
アレッサ役のジョデル・フェルランドが、ま〜よく似ている訳なんです。
ははぁ〜、それで私も、EDでダークアレッサが「にまぁ〜」と
笑ったとき、ゾクッと来たのですね(*^_^*)
納得(していいのか?)。
そして2番目注目の同人(兼商業)作家が同じ。は、
コミケ前日、アキバをブラついているときに、何気に
「そうだ、國津さんのブースも行かなきゃ・・・」
と、私が発言すると、弟が
「兄貴、國津さん知ってるのか?」と。
遠く離れた地に居ながら、同じ作家さんをチェックしているとは
やはり血は争えんな(^_^;)
ああ因みに國津さんとは
ギャグ・ぷに・触手という、ナイス三拍子な漫画を書かれる作家さん。
最近は、一般誌の連載も始められ、期待が高まるところであります。
ちなみに、こちらがHPです。
國津武士氏HP ごくつぶし庵
(全年齢OK!)
(ああ、やっぱり漫画から推察出来るとおり、國津さんも武器好きのご様子。
そっちの面でも弟と波長が合う訳ね)
そして、謎めいた3つめ
秋葉原で、伝説の妖怪に遭遇!ですが・・・
たぶん、純粋な心を持つ「アキハバラー」にしか見ることが出来ないと
思われる妖怪に、マジで遭遇したのですよ(>_<)。
だって、他の人は気づいてない様子なので。
その風貌が

↑100%
岡村あずき洗い
なんです!。
しかも、ライトセーバーで、何もない空間を叩ききっている。
これは、見えない敵から
秋葉原の住人を護ってくれているに違いない!!。
私たちが、安心してアキバを徘徊できるのも
彼の正義の力があってこそ。
そんな彼に、3日間とも出会うことが出来たのです。(^o^)
こんな、霊験あらたかな事ってあるでしょうか?
ただ一つ心配なのは、「桶」を持っていなかったんですよね〜
おそらく、敵に奪われてしまったんでしょう。
早く取り返して、全霊力を発揮してもらいたいものです。
・・・
・・
・
て、盛り上がってはいますけど、
ぶっちゃけHLさんなんですがね(^^;)
あまりにも、キャラが立っていたもので・・・
さて、こんな感じの夏休みでしたが
唯一、一般人と同じような観光地へ行きました。
それは、お台場冒険王。
今、進行中の仕事が片付きましたら、
「東京めちゃイケランド」のレポートなんぞをUPしようかなぁなんて
考えております。
でわでわ。
ブログもようやく更新といったところであります。
それにしても、11日〜15日の間
国際展示場=1日
お台場=1日
秋葉原=3日
という、何ともコメントし難い旅程となってしまいました。(^^;)
今回の夏休みは、8割方地元から出てきた弟と行動を
共にしたわけですが、驚くニュースが3つほど。
1、兄弟そろって「サイレントヒル」のダークアレッサにモエ。
2、兄弟そろって、注目の同人(兼商業)作家が同じ。
3、秋葉原で、伝説の妖怪に遭遇!
1・「サイレントヒル」のダークアレッサにモエとは、
11日、劇場版「サイレントヒル」を、日本国内最終上映に飛び込んだ時のこと。
私は、SH鑑賞2回目でしたが、弟は初見。
以前から、アレッサの「少女+悪眼光」というキャラに
なにやら反応していたのですが、鑑賞終了後・・・・
弟も同意見で一致。
とここで、弟から追加のモエ要素情報が。
地元でじゃれている、親戚の子Sちゃん(8)と、
アレッサ役のジョデル・フェルランドが、ま〜よく似ている訳なんです。
ははぁ〜、それで私も、EDでダークアレッサが「にまぁ〜」と
笑ったとき、ゾクッと来たのですね(*^_^*)
納得(していいのか?)。
そして2番目注目の同人(兼商業)作家が同じ。は、
コミケ前日、アキバをブラついているときに、何気に
「そうだ、國津さんのブースも行かなきゃ・・・」
と、私が発言すると、弟が
「兄貴、國津さん知ってるのか?」と。
遠く離れた地に居ながら、同じ作家さんをチェックしているとは
やはり血は争えんな(^_^;)
ああ因みに國津さんとは
ギャグ・ぷに・触手という、ナイス三拍子な漫画を書かれる作家さん。
最近は、一般誌の連載も始められ、期待が高まるところであります。
ちなみに、こちらがHPです。
國津武士氏HP ごくつぶし庵
(全年齢OK!)
(ああ、やっぱり漫画から推察出来るとおり、國津さんも武器好きのご様子。
そっちの面でも弟と波長が合う訳ね)
そして、謎めいた3つめ
秋葉原で、伝説の妖怪に遭遇!ですが・・・
たぶん、純粋な心を持つ「アキハバラー」にしか見ることが出来ないと
思われる妖怪に、マジで遭遇したのですよ(>_<)。
だって、他の人は気づいてない様子なので。
その風貌が

↑100%
岡村あずき洗い
なんです!。
しかも、ライトセーバーで、何もない空間を叩ききっている。
これは、見えない敵から
秋葉原の住人を護ってくれているに違いない!!。
私たちが、安心してアキバを徘徊できるのも
彼の正義の力があってこそ。
そんな彼に、3日間とも出会うことが出来たのです。(^o^)
こんな、霊験あらたかな事ってあるでしょうか?
ただ一つ心配なのは、「桶」を持っていなかったんですよね〜
おそらく、敵に奪われてしまったんでしょう。
早く取り返して、全霊力を発揮してもらいたいものです。
・・・
・・
・
て、盛り上がってはいますけど、
ぶっちゃけHLさんなんですがね(^^;)
あまりにも、キャラが立っていたもので・・・
さて、こんな感じの夏休みでしたが
唯一、一般人と同じような観光地へ行きました。
それは、お台場冒険王。
今、進行中の仕事が片付きましたら、
「東京めちゃイケランド」のレポートなんぞをUPしようかなぁなんて
考えております。
でわでわ。










































